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メイクアップコンサルタントのわたくしが担当します!
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株式会社ネフェール代表 メイクアップ・コンサルタント 木乃美(conomi)

私はメイクアップ・コンサルタントとして、メイクだけではなく自分に合うスキンケアを探し求めているたくさんの女性の悩みや疑問に応えてきました。

肌にやさしく、効果的なスキンケアによる"素肌美"
一人一人の個性を生かした自然なメイクによる"化粧美"
食生活やライフスタイルなど、内面からのケアによる"健康美"

この3つの"美"の実現のために、なるべくナチュラルな方法で、あらゆる角度からお客様のサポートさせていただきます。

お電話やサロン来店でのご相談、年4回お届けする「conomi通信」や、内面美容セミナー、キレイ塾などの開催を通して、お客様のサポートや様々なご提案をしていきます。

もっとキレイに!もっと楽しく!という願いをもって。
"自分のなりたい貴女になれますように"
どうぞお役立てください。
プロフィール/木乃美conomi
メイクアップ・コンサルタント、スキンケアアドバイザー、カラーコーディネーター。
「シュウウエムラ」ブランド立ち上げ直前の同社に入社し、アトリエに所属。シュウウエムラ メイクアップスクールにて5年間教育総括を担当する傍ら、雑誌・ショー等のメイクアップも手掛け、シュウウエムラ ビューティーブティックのスタッフ教育も担当した。その後フリーとして独立し、ジョン・ロバート・パワーズや各種スクール、化粧品メーカー等に於いて外部講師や商品企画などで活躍。
1989年、株式会社ネフェールを設立。メイクスクール、メイクサロンを青山表参道に構えた。
2008年、自由が丘に移転し、スキンケア化粧品等のセレクトショップ通信販売、メイクサロンを運営。
"素肌美""化粧美""健康美"をモットーにナチュラルビューティーを提唱し、大人の女性に向けてプロによるアドバイス・サービスの充実を図ったスタイルで運営している。
よくある質問
Q:乾燥肌で悩んでいます。クリームやオイルを塗っても、その時は良いのですがやはり乾燥してしまいます。
どんなスキンケアをすればいいですか?
A:化粧品でいくら保湿しても、表面が潤うだけで肌そのものはなかなか変わりません。乾燥の殆どの原因は、きちんと皮脂膜が形成されていないから。皮脂と汗で作られる天然の保湿クリームで自ら潤うのが理想ですね。
大切なのは栄養をバランスよく摂ること。塗るのではなく、食べるものです。基本は食から。ぜひ意識して、偏らないよういろいろなものを召し上がってください。そして、肌に汚れが残らないよう、丁寧にクレンジングしましょう。この時、ダブル洗顔で必要最低限の皮脂まで取ってしまうような界面活性剤を多く含む洗顔 料は避けてください。
また、洗顔時に使う水の温度も大事です。皮脂をお湯で根こそぎ取っていませんか?それでは肌は乾燥してしまいます。温かいぬるま湯でなく、温度を感じない程度の微温湯にしましょう。
そして、化粧水をコットンで塗布してすぐに美容液やクリームを塗って、肌をきちんと保護してあげてください。
Q:化粧水は、手の平で顔を包むようにしておさえて付けています。コットンを使った方が良いと聞きましたが、化粧水をたくさん使うので迷っています。どちらでも良いのでしょうか?
A:手で化粧水をつけている人は多いと思いますが、ぜひコットンを使ってください。
私も昔はハンド派でした。コットンを使うのは化粧品メーカーの策略、量を多く使わせる為だと思っていたのです。
でも、特殊な機器で肌への効果を見ると、コットンの場合は水分が顔全体にしっかりと浸透しているのに、手でつけた肌には殆ど浸透していないのです。
手でつけると2滴ぐらいの量でも充分で、しかも手も顔もビチャビチャしたまま・・・乾くまで時間がかかります。ところがコットンだと、8滴浸み込ませて塗布した後、表面に濡れた感じは残らず肌全体がしっとりと潤っています。コットンをしぼっても殆ど水分は残っていないので、それだけ肌に浸透しているという事なのです。
手でつけるのは肌表面で水分が蒸発するだけで、あまり意味がないのかも知れません。
Q:私の肌は、脂っぽいのに皮膚自体はカサカサ乾燥した感じです。オイリーだけどドライスキンなんてどういう事なんでしょう?
A:それは角質が肥厚している状態です。皮膚は常に代謝していて肌表面の角質も少しずつ剥がれているのですが、その角質代謝が悪く、角質がうまく剥がれず厚くなっていると思います。そうすると角質の水分含有率は当然下がるのでカサカサします。そして、乾燥した状態を潤そうとして過剰に皮脂が分泌されているのだと思われます。
対策としては、まず肌へのタッチに注意することです。毎日肌をこすっていませんか?皮膚は摩擦の刺激から守ろうとして、角質を厚く硬くします。
洗顔の際や化粧品をつける時は、こすらず、引っ張らず、やさしくゆっくりと撫でるようにしましょう。
タオルで顔を拭く時は押さえ拭きで。スキンケアは、豆腐を撫でるようなイメージで行うのが理想です。
毎日の積み重ねが肌をつくります。肌をいたわる気持ちでケアを続ければ、柔らかくなり通常の薄さの角質になっていくはずです。 また、スペシャルケアのオススメはローションパックです。顔全体を化粧水で湿らせたシートで被うものです。
毎日のローションパックで肌は充分保湿され、それによって皮脂の分泌も少しずつ減っていくでしょう。
Q:メイクの相談です。毎日ちゃんとメイクしているつもりでも、何だかきれいに出来ていなくて、周りから時々言われます。上達するコツを教えてください。
A:まずチェックしていただきたいのは、メイクしている環境です。うす暗い所でメイクしていませんか?明るい部屋でも、顔の正面以外(逆光、横、上から)の光の状態でメイクすると、ファンデーションがムラになっていたり、チークシャドーなどが濃くなっていたりしても、よく見えていないはずです。
また、自然光ではなく照明のもとでメイクしているとしたら、それは蛍光灯でしょうか、白熱灯でしょうか?オレンジ色っぽい光である白熱灯は、人をキレイに見せる照明ですが、メイクの際のプロセスには不向きなのです。ファンデーションやシャドーのムラ付きや濃いメイク、左右のアンバランスなどがほとんどわかりません。蛍光灯はやや青白いですが、真実を見せてくれます。ぜひ、毎日メイクしている場所の光の明るさや角度、照明の種類から整えてみてください。
あと、鏡の使い方も重要です。よく折りたたみタイプの鏡が使われていますが、あれは顔をやや下に向けてメイクすることになるので、オススメしません。
光の環境が良くても、顔は暗くなってしまい、キレイなメイクが期待できません。スタンド・ミラーでも、顔の真正面の高さのものは殆どなく・・・できれば、台に載せて高くして使ってくださいね。
とにかく、顔にまんべんなく光があたっている状態が、メイクする理想の環境です!明るい方に顔を向けて、ナチュラルで清潔感のあるメイクに仕上げましょう。
Q:アイラインやマスカラが、時間がたつと目の下ににじんでパンダ目になるのが悩みです。何か良い方法はないでしょうか?
A:ペンシルタイプのアイライナーでメイクして、そのままにしていませんか?
時間がたってアイラインがよれるのを防ぐテクニックとして、ダークブラウンかブラックのアイシャドーを仕上げになじませる方法があります。ファンデーションをフェイスパウダーでおさえて崩れを防ぐのと同じ原理で、シャドーがアイラインの油分を吸収してしっかりと固定させるわけです。この際、そのアイシャドーの量が多すぎると、やはり目の下についてしまうので、必要最低限の量に気をつけてください。
マスカラの場合は、そのアイテム自体が目の下ににじみやすいタイプという事も考えられます。ウォータープルーフだからOKと思っても、水に強いだけで目の下にはにじんでしまうというマスカラがよくあります。
あとは、まつ毛のカールの仕方です。ビューラーでまずまつ毛の根元ギリギリをしっかりと上げること。これができていない人が多いですね。
まつ毛の真ん中や毛先はビューラーで簡単に挟めますが、根元が下がったままだと目の下に付きやすくなりますから、そこを意識してしっかりとカールしてみてください。
また、よくあるミスの原因として、目の下の肌状態がしっとりとしていることです。ベタツキがあると色が移りやすくなるので、フェイスパウダー等でサラサラの状態にしておくことで、にじみが解決するかも知れません。ぜひチェックしてみてくださいね。

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